私の書庫(蔵書の紹介)


テキスト、注釈書


青木紀元『「古語拾遺」を読む』(右文書院 2004)
石原道博『魏志倭人伝外三編』(岩波文庫 1951)
井上光貞監訳『日本書紀』二冊(中央公論社 1987)
井上秀雄訳注『三国史記』四冊(東洋文庫 1980)
宇治谷孟『日本書紀 全現代語訳』二冊(講談社学術文庫 1988)
宇治谷孟『続日本紀 全現代語訳』三冊(講談社学術文庫 1995)
梅原猛『古事記』(学研文庫 2001)
大野七三『先代旧事本紀・訓註』(批評社 2001)
倉野憲司、武田祐吉校注『古事記 祝詞』(岩波書店 1958)
黒板勝美校注『国史大系 延喜式』(吉川弘文館 1990)
黒板勝美校注『国史大系 令義解』(吉川弘文館 1939)
西郷信綱『古事記注釈』八冊(ちくま学芸文庫 2005)
佐伯有清『新撰姓氏録の研究 本文篇』(吉川弘文館 1962)
坂本太郎ほか校注『日本書紀』五冊(岩波文庫 1994)
桜井徳太郎ほか校注『日本思想大系 寺社縁起』(岩波書店 1975)
佐々木信綱編『新訓 万葉集』二冊(岩波文庫 1927)
次田真幸『古事記 全訳註』三冊(講談社学術文庫 1977)
三浦佑之『口語訳 古事記[完全版]』(文藝春秋 2002)
本居宣長『古事記伝』(岩波文庫 1940)
中田祝夫解説『上宮聖徳法王帝説』(勉誠社 1981)
中村啓信『日本神話』(おうふう 1978)
西宮一民校注『古事記』(新潮日本古典集成 1979)

研究書

網野善彦『異形の王権』(平凡社 1993)
網野善彦『日本社会の歴史(上)』(岩波新書 1997)
網野善彦『日本社会の歴史(中)』(岩波新書 1997)
網野善彦ほか『天皇と王権を考える』(岩波書店 2002)
網野善彦『日本の歴史をよみなおす』(ちくま学芸文庫 2005)
網干善教ほか『高松塚論批判』(創元社 1974)
網干善教『謎の大寺 飛鳥川原寺』(日本放送出版協会 1982)
網干善教『古墳と古代史』(学生社 1996)
網干善教『古都・飛鳥の発掘』(学生社 2003)
網干善教ほか『壁画古墳の流れ』(大阪府立近つ飛鳥博物館 2003)
有馬毅一郎『熊野大社』(熊野大社祟敬会 1990)
池田源太『大和三山』(学生社 1972)
石田英一郎『日本民族の起源』(平凡社 1958)
石母田正『中世的世界の形成』(東京大学出版会 1957)
石母田正『日本の古代国家』(岩波書店 1971)
石渡信一郎『応神陵の被葬者はだれか』(三一書房 1990)
石渡信一郎『蘇我馬子は天皇だった』(三一書房 1991)
石渡信一郎『日本書紀の秘密』(三一書房 1992)
石渡信一郎『蘇我王朝と天武天皇』(三一書房 1996)
尹錫暁『伽耶国と倭地』(新泉社 1993)
井上光貞『飛鳥の朝廷』(講談社学術文庫 2004)
井上光貞『古代史研究の世界』(吉川弘文館 1975)
井上秀雄『任那日本府と倭』(
東出版寧楽社 1978)
井上秀雄『倭・倭人・倭国』(人文書院 1991)
井上秀雄『古代日本人の外国観』(学生社 1991)
井上秀雄『実証 古代朝鮮』(NHKブックス 1992)
井上秀雄『古代朝鮮』(講談社学術文庫 2004)
今谷明ほか『天皇家はなぜ続いたか』(新人物往来社 1991)
李寧煕『天武と持統』(文藝春秋 1990)
上田正昭『大和朝廷』(講談社学術文庫 1995)
上田正昭『日本古代国家論究』(塙書房 1968)
上田正昭『日本神話』(岩波新書 1970)
上田正昭『壁画古墳の謎』(講談社 1972)
上田正昭ほか『古事記と日本書紀の謎』(学生社 1992)
上田正昭ほか『古代を考える 出雲』(吉川弘文館 1993)
上田正昭ほか『「日本」という国』(大和書房 2001)
上田正昭ほか『ヤマト王権の曙』(作品社 2003)
上田正昭ほか『日本の神話を考える』(小学館 2003)
上田正昭ほか『日本の神々「先代旧事本紀」の復権』(大和書房 2003)
上田正昭ほか『謎の五世紀』(学生社 1991)
上山春平『天皇制の深層』(朝日選書 1985)
梅沢伊勢三『古事記と日本書紀の検証』(吉川弘文館 1988)
梅沢伊勢三『古事記と日本書紀の成立』(吉川弘文館 1988)
梅原猛『神々の流竄』(集英社文庫 1985)
梅原猛『飛鳥とは何か』(集英社文庫 1986)
梅原猛『黄泉の王』(新潮文庫 1990)
梅原猛『海人と天皇』上下(朝日新聞社 1991)
梅原猛『天皇家のふるさと日向をゆく』(新潮文庫 2005)
江上波夫『騎馬民族国家』(中公新書 1967)
江上波夫ほか『倭から日本へ』(二月社 1973)
江上波夫ほか『騎馬民族の謎』(学生社 1992)
江上波夫『江上波夫の日本古代史』(大巧社 1992)
大橋一章『飛鳥の文明開化』(吉川弘文館 1997)
大林組『古代出雲大社の復元』(学生社 2001)
大林太良『神話の系譜』(講談社学術文庫 1991)
大森志郎『やまたのをろち』(学生社 1970)
大野晋『上代仮名遣の研究』(岩波書店 1978)
大山誠一『〈聖徳太子〉の誕生』(吉川弘文館 1999)
大山誠一『聖徳太子の真実』(平凡社 2003)
大和岩雄『天武天皇論』(大和書房 1987)
大和岩雄『「古事記」偽書説は成り立たないか』(大和書房 1988)
大和岩雄『鬼と天皇』(白水社 1992)
大和岩雄『天武天皇出生の謎』(臨川選書 1993)
大和岩雄『日本にあった朝鮮王国』(大和書房 1993)
大和岩雄『古事記成立考』(大和書房 1997)
大和岩雄『「日本」国はいつできたか』(大和書房 1996)
岡田英弘『歴史とは何か』(文春新書 2001)
岡田英弘『日本史の誕生』(ちくま文庫 2008)
折口信夫『古代研究Ⅰ- 祭りの発生』(中公クラシックス 2002)
折口信夫『古代研究Ⅲ- 国文学の発生』(中公クラシックス 2003)
笠原英彦『歴代天皇総覧』(中公新書 2001)
橿原考古学研究所『古墳が消えるとき』(学生社 1997)
角林文雄『任那滅亡と古代日本』(学生社 1989)
門脇禎二『蘇我蝦夷・入鹿』(吉川弘文館 1977)
門脇禎二『出雲の古代史』(NHKブックス 1976)
門脇禎二『葛城と古代国家』(講談社学術文庫 2000)
門脇禎二『古代出雲』(講談社学術文庫 2003)
金久与一『古代海部氏の系図』(学生社 1999)
河合隼雄ほか『日本神話の思想』(ミネルヴァ書房 1983)
河上邦彦『飛鳥発掘物語』(産経新聞社 2004)
河上邦彦『大和の終末期古墳』(学生 2005)
河上邦彦『「日日新」の考古学』(橿原考古学研究所附属博物館 2006)
川島芙美子『熊野の大神さま』(熊野大社祟敬会 1999)
川副武胤『日本古典の研究』(吉川弘文館 1983)
金達寿『日本古代史と朝鮮』(講談社学術文庫 1985)
金達寿『古代朝鮮と日本文化』(講談社学術文庫 1996)
工藤隆『古事記の起源』(中公新書 2006)
邦光史郎『法隆寺の謎』(祥伝社黄金文庫 1989)
黒岩重吾『古代史の迷路を歩く』(中公文庫 1986)
倉野憲司ほか『論集古事記の成立』(大和書房 1977)
黒岩重吾ほか『藤ノ木古墳と六世紀』(大和書房 1989)
黒岩重吾ほか『卑弥呼と邪馬台国』(大和書房 1992)
黒岩重吾『古代史の真相』(PHP文庫 1996)
黒岩重吾『古代史を融九つの謎』(PHP文庫 1993)
黒岩重吾『古代史を読み直す』(PHP文庫 2004)
神野志隆光ほか『古事記・日本書紀』(新潮社 1991)
神野志隆光『古事記』(NHKブックス 1995) 
神野志隆光『漢字テキストとしての古事記』(東京大学出版会 2007) 
神野志隆光『古事記と日本書紀』(講談社現代新書 1999)
小林秀雄『本居宣長』(新潮社 1977) 
小林恵子『白村江の戦いと壬申の乱』(現代思潮新社 1987)
小林恵子『高松塚被葬者考—天武朝の謎』(現代思潮新社 1988)
小林恵子『白虎と青龍』(文藝春秋 1993)
小林行雄『古鏡』(学生社 1965)
子安宣邦『本居宣長』(岩波新書 1992)
子安宣邦『「宣長問題」とは何か』(青土社 1995)
西郷信綱『国学の批判』(未来社 1965)
西郷信綱『古事記の世界』(岩波新書 1967)
西郷信綱『古事記研究』(未来社 1973)
斉藤英喜『読み替えられた日本神話』(講談社現代新書 2006)
坂本太郎『日本古代史の基礎的研究』二冊(東京大学出版会 1964)
坂本太郎『聖徳太子』(吉川弘文館 1979)
笹山晴生『日本古代史講義』(東京大学出版会 1977)
坂本勝『古事記の読み方』(岩波新書 2003)
諏訪春雄『倭族と古代日本』(雄山閣 1993)
佐原真『騎馬民族は来なかった』(NHKブックス 1993) 
佐原真『考古学への案内』(岩波書店 2005) 
澤田洋太郎『伽耶は日本のルーツ』(新泉社 1994)
澤田洋太郎『出雲神話の謎を解く』(新泉社 1995)
澤田洋太郎『ヤマト王朝は渡来王朝』(新泉社 1995)
新野直吉『謎の国造』(学生社 1975)
末永雅雄『考古学の窓』(学生社 1968)
末永雅雄『飛鳥高松塚古墳』(学生社 1972)
末永雅雄ほか『高松塚壁画古墳』(朝日新聞社 1972)
末永雅雄ほか『高松塚古墳と飛鳥』(中央公論社 1972)
末永雅雄『高松塚壁画古墳』(創元社 1972)
千家尊統『出雲大社』(学生社 1968)
千田稔『邪馬台国と近代日本』(NHKブックス 2000)
千田稔『飛鳥-水の王朝』(中公新書 2001)
千田稔『亀の古代学』(東方出版 2001)
千田稔『伊勢神宮』(中公新書 2005)
篠原四郎『熊野大社』(学生社 2001)
西郷信綱『日本古代文学史』(岩波全書 1963)
西郷信綱『古事記の世界』(岩波新書 1967)
西条勉『邪馬台国論争』(岩波新書 2006)
佐伯有清『古代の読み方』(笠間書院 2003)
高木市之助『吉野の鮎』(岩波書店 1941)
高木市之助『国文学五十年』(岩波新書 1967)
高橋哲哉『靖国問題』(ちくま新書 2005)
高野澄『熊野三山七つの謎』(祥伝社黄金文庫 1998)
瀧音能之『「出雲」からたどる古代日本の謎』(青春出版社 2003)
武光誠『大和朝廷と天皇家』(平凡社新書 2003)
朝鮮史研究会『朝鮮の歴史』(三省堂 1995)
朝鮮文化社編『日本文化と朝鮮』(新人物往来社 1973)
津田左右吉二冊『日本古典の研究』(岩波書店 1948)
津田由伎子『橘三千代』(学生社 1975)
遠山美都男『壬申の乱』(中公新書 1996)
遠山美都男『白村江』(講談社現代新書 1997)
遠山美都男『日本書紀はなにを隠してきたか』(洋泉社 2001)
遠山美都男『天皇誕生』(中公新書 2001)
遠山美都男『天皇と日本の起源』(講談社現代新書 2003)
遠山美都男『蘇我氏四代の冤罪を晴らす』(学研新書 2008)
戸部民夫『「日本の神様」がよくわかる本』(PHP文庫 2004)
豊田有恒『英雄・天武天皇』(祥伝社 1990)
土淵正一郎『高松塚は高市皇子の墓』(新人物往来社 1991)
鳥越憲三郎『古事記は偽書か』(朝日新聞社 1971)
鳥越憲三郎『出雲神話の成立』(創元新書 1971)
鳥越憲三郎『古代朝鮮と倭族』(中公新書 1992)
鳥越憲三郎『倭人・倭国伝全釈』(中央公論新社 2004)
直木孝次郎『神話と歴史』(吉川弘文館 1971)
直木孝次郎他『大王陵と古代豪族の謎』(学生社 1992)
直木孝次郎『日本神話と古代国家』(講談社学術文庫 1990)
直木孝次郎ほか『伊勢神宮』(新日本新書 1991)
直木孝次郎ほか『壬申の乱 増補版』(塙選書 1992)
中澤見明『古事記論』(雄山閣 1929)
長部日出雄『古事記の真実』(文春新書 2008)
原武史『出雲という思想』(講談社学術文庫 2001)
原田大六『実在した神話』(学生社 1966)
原田大六『邪馬台国論争』(三一書房 1969)
原田大六『卑弥呼の墓』(六興出版 1977)
林道義『日本神話の英雄たち』(文春新書 2003)
速水保孝『原出雲王朝は存在した』(山陰中央新報社 1985)
樋口隆康『日本古代史の謎再考』(学生社 1983)
藤原明『日本の偽書』(文春新書 2004)
古田武彦『古代は輝いていたⅠ』(朝日新聞社 1984)
古田武彦『古代は輝いていたⅡ』(朝日新聞社 1985)
古橋信孝『誤読された万葉集』(新潮新書 2004)
朴炳植『日本古代史を斬る』(学習研究社 1991)
中澤伸弘『やさしく読む国学』(戎光祥出版 2006)
中村修也『偽りの大化改新』(講談社現代新書 2006)
中山和敬『大神神社』(学生社 1971)
正木晃『宗像大社・古代祭祀の原風景』(NHKブックス 2008)
益田勝美『古事記』(岩波書店 1984)
松尾充晶ほか『古代出雲大社の祭儀と神殿』(学生社 2005)
松前健『出雲神話』(講談社現代新書 1976)
松前健『日本の神々』(中央新書 1974)
松本清張『古代史疑』(中央公論社 1968)
松本清張『古代史の謎』(青木書店 1974)
黛弘道他『古代日本の豪族』(学生社 1987)
三浦佑之『古事記講義』(文藝春秋 2003)
三浦佑之『金印偽造事件』(幻冬新書 2006)
三浦佑之『古事記のひみつ』(吉川弘文館 2007)
水谷千秋『謎の大王 継体天皇』(文春新書 2001)
水谷千秋『謎の豪族 蘇我氏』(文春新書 2006)
水野祐『日本神話を見直す』(学生社 1996)
水野祐『日本古代の民族と国家』(大和書房 1975)
溝口睦子『アマテラスの誕生ー
古代王権の源流を探る』(岩波新書 2009)
森浩一『藤ノ木古墳とその文化』(山川出版社 1989)
森浩一『日本神話の考古学』(朝日文庫 1999)
森博達『日本書紀の謎を解く』(中公新書 1999)
守屋俊彦『記紀神話論考』(雄山閣 1988)
李進熙『広開土王陵碑の研究』(吉川弘文館 1972)
李進熙『好太王碑と任那日本府』(学生社 1977)
矢嶋泉『古事記の歴史認識』(吉川弘文館 2008)
安本美典『邪馬台国と出雲神話』(勉誠出版 2004)
横田耕一『憲法と天皇制』(岩波新書 1990)
義江彰夫『神仏習合』(岩波新書 1996)
吉田敦彦『ヤマトタケルと大国主』(みすず書房 1979)
吉田孝『歴史の中の天皇』(岩波新書 2006)
吉本隆明ほか『天皇制の基層』(講談社学術文庫 2003)
吉村武彦『聖徳太子』(岩波新書 2002)
米田良三『法隆寺は移築された』(新泉社 1998)
和田萃『飛鳥の小社を歩く』(河出書房新社 2007)

辞典

江上波夫ほか『日本古代史事典』(大和書房 1993)
大塚初重『古墳辞典』(東京堂出版 1982)
大林太良他監修『日本神話事典』(大和書房 1997)
佐伯有清編『日本古代氏族事典』(雄山閣 1994)

その他

飛鳥資料館『蘇我三代』(飛鳥資料館 2000)
飛鳥資料館『斉明紀』(飛鳥資料館 2003)
飛鳥資料館『飛鳥の奥津城』(飛鳥資料館 2005)
出雲大社『出雲大社由緒略記』(出雲大社社務所 1928)
橿原考古学研究所附属博物館『大和の考古学』(橿原考古学研究所附属博物館 1997)
橿原考古学研究所附属博物館『聖徳太子と斑鳩』(橿原考古学研究所附属博物館 1998)
橿原考古学研究所附属博物館『大仏開眼』(橿原考古学研究所附属博物館 2000)
橿原考古学研究所附属博物館『聖徳太子の遺跡』(橿原考古学研究所附属博物館 2001)
橿原考古学研究所附属博物館『政権交代』(橿原考古学研究所附属博物館 2002)
橿原考古学研究所附属博物館『大和と東国』(橿原考古学研究所附属博物館 2002)
橿原考古学研究所附属博物館『カミよる水のまつり』(橿原考古学研究所附属博物館 2003)
橿原考古学研究所附属博物館『古墳時代の馬との出会い』(橿原考古学研究所附属博物館 2003)
橿原考古学研究所附属博物館『天武、持統朝』(橿原考古学研究所附属博物館 2004)
橿原考古学研究所附属博物館『前方後方墳』(橿原考古学研究所附属博物館 2004)
橿原考古学研究所附属博物館『巨大埴輪とイワレの王墓』(橿原考古学研究所附属博物館 2005)
橿原考古学研究所附属博物館『海を越えたはるかな交流』(橿原考古学研究所附属博物館 2006)
広陵町教育委員会『史跡 牧野古墳』(橿原考古学研究所 1987)
堺市博物館『堺発掘物語』(堺市博物館 2001)
近つ飛鳥博物館『大化の薄葬令』(近つ飛鳥博物館 1998)
近つ飛鳥博物館『壁画古墳の流れ』(近つ飛鳥博物館 2003)
近つ飛鳥博物館『飛鳥の奥津城』(近つ飛鳥博物館 2005)
近つ飛鳥博物館『王権と儀礼』(近つ飛鳥博物館 2005)
近つ飛鳥博物館『応神大王の時代』(近つ飛鳥博物館 2006)
宗像大社復興期成会『宗像大社沖津宮祭祀遺跡昭和44年度調査概報』
宗像大社復興期成会『宗像大社沖津宮祭祀遺跡昭和45年度調査概報』
別冊太陽『出雲 神々のふるさと』(平凡社 2003)
別冊太陽『飛鳥古代への旅』(平凡社 2005)
歴史読本『古代日朝関係史』(新人物往来社 2006)
別冊歴史読本『「古事記」「日本書紀」の神々』(新人物往来社 2004)
別冊歴史読本『「古事記」「日本書紀」の謎と真実』(新人物往来社 1996)
歴史群像シリーズ『古事記』(学習研究社 2002)
歴史群像シリーズ『飛鳥王朝史』(学習研究社 2004)